Sansan Tech Blog

Sansanのものづくりを支えるメンバーの技術やデザイン、プロダクトマネジメントの情報を発信

2026年7月技術イベント予定

Sansan株式会社では、技術イベントや勉強会の主催・登壇・協賛を行っています。
各イベントの詳細については、以下のリンクからご確認ください。

※開催状況により、すでに受付を終了している場合がございます。
※掲載している内容は公開当時の情報です。最新情報は各イベントページをご確認ください。

イベント開催情報

2026/07/02(木)

Sansan Tech Talk @関西 vol.5~プロダクト開発~

今回のテーマは、「プロダクト開発」です。
Sansanの各プロダクトエンジニアが、AI・アーキテクチャ・組織などプロダクト開発のリアルを語ります。

2026/07/09(木)

Kyoto AI Meetup 分科会 #1 NLP論文読み会~査読コメントまで見てみよう~

自然言語処理(NLP)分野に特化した論文読み会です。
ただ論文の内容を紹介するだけでなく、OpenReviewで公開されている査読コメントまで深掘りするのがこの会のユニークなポイントです。
論文の本質的な貢献や研究トレンドの解像度がぐっと上がります。

2026/07/29(水)

データマネジメント戦略Night - 5社のリアルを語る会

株式会社 GA technologies、株式会社kubell、レバレジーズ株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー、Sansan株式会社が共催するイベントです。
各社、どんな戦略と戦術でデータマネジメントに向き合っているのか?
華やかなトレンドの裏にある、泥臭くも避けて通れない部分にフォーカスしたLTをお届けします。

登壇情報

2026/07/01(水)

SaaS is Deadでの変化。各社の現在地と真偽を振り返る

株式会社スリーシェイクRelance事業部が運営するRe+(リプラス)主催のイベントに、CTOの笹川が登壇します。
「SaaS is Dead」が語られるAI時代、SaaSの勝ち方はどう変わるのか?
各社のリアルな技術・プロダクト・組織戦略を深掘りします。

2026/07/10(木)~07/11(金)

SRE NEXT 2026

プロポーザルが採択されましたので、セッション登壇を予定しています。
・7/10 16:10~Track B:「インフラ寄りSREでも開発に踏み出せる ~境界を越えてユーザー体験に向き合いたい~」(Bill One AP プロダクト開発部 上司)

  • 開催日時:2026/07/10(木)~07/11(金)
  • 開催場所:TOC有明

2026/07/21(火)

Claude Code時代の「職能越境」を支える、環境構築とワークフロー設計

レバテックLAB主催のイベントに、Data Intelligence Engineering Unitの茂木が登壇します。
Claude CodeやCursorの登場により、非エンジニアが自らコードを書き、開発に参画できる昨今。
非エンジニアの認知コストをどのように下げ、いかに安全なマージを実現したのか、取り組みと挑戦の裏側をお話しします。

2026/07/28(火)

LLM Opsの実践

株式会社アンチパターン主催のイベントに、研究開発部の小松が登壇します。
オブザーバビリティ・評価駆動開発・AI Agent設計をテーマに、AI機能を「動く」から「運用し続けられる」状態へ進めるための具体的な知見を共有します。

2026/07/30(木)~07/31(金)

Google Cloud Next Tokyo 26

セッションへの応募が採択され、Sansanからは2つのセッションに登壇を予定しています。
・7/31 12:00~Room 6:「インフラ主導!Google Cloud と LLM で作るリアルタイム分析基盤」(Digitization部 片岡・中村)
・7/31 16:00~Room 7:「認知負荷を Gemini で溶かす — GKE 基盤「Orbit」における AI エージェントの実践」(Platform Engineering Unit 辻田)

  • 開催日時:2026/07/30(木)~07/31(金)
  • 開催場所:東京ビッグサイト

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