Sansan Builders Blog

Sansanのものづくりを支えるメンバーの技術やデザイン、プロダクトマネジメントの情報を発信

DevOps

【R&D DevOps通信】GCP App Engine(GAE)でDNS_PROBE_FINISHED_NXDOMAINが出て苦労した話

研究開発部 Architectグループ ML PlatformチームのKAZYこと新井です。 今回はGCP App Engine(GAE)でサービスのバージョンにアクセスするとDNS_PROBE_FINISHED_NXDOMAINが出てしまった話というテーマです。

【R&D DevOps通信】Kinesis Data FirehoseでログをETL処理してRedashからクエリする

R&D Architectグループの辻田です。SBB*1 2回目の登場です。 今回は【R&D DevOps通信】連載の5回目として、Kinesis Data Firehoseを使用したログのETL処理について書こうと思います。 CloudWatch Logsサブスクリプションフィルタ + Kinesis Data Firehose + …

【R&D DevOps通信】GCP Workflows を業務で使ってみた

こんにちは、研究開発部 Architect グループで DevOps エンジニアをやっている八藤丸です。 今回は【R&D DevOps通信】連載の4回目、データ同期システムを構築した際に利用した GCP の Workflows*1 について紹介します。同じグループの張が最近 GitHub Action…

【R&D DevOps通信】データ基盤におけるGitHub Actionsを使ったTerraformとCloud ComposerのCI/CD

こんにちは、今年4月にSansanにジョインした張です。研究開発部Architectグループにてデータエンジニアとしてデータ基盤の開発・保守を担当しています。 今回は【R&D DevOps通信】連載の3回目、データ基盤におけるGitHub Actionsを使ったTerraformとCloud Co…

EC2インスタンスのデプロイを CodePipeline + CodeDeploy + CodeBuildで改善した話

はじめまして、技術本部 サービス開発部の上島です。 私はSansanのプロダクトの裏側でデータ統合の役割を担う「名寄せシステム」の開発に携わっています。今回は、その名寄せシステムのEC2で稼働しているRailsアプリのデプロイの仕組みを、CodePipeline+Code…

【R&D DevOps通信】GitHub Actions の Problem Matchers でコード中に注釈を入れる (flake8を例に)

DSOC R&Dの島です。ArcグループにてR&Dエンジニアを務めています。前回のGitHub Actionsに関する記事の流れで、今回は Problem Matchers を紹介します。

【R&D DevOps通信】GitHub Actions: コメント駆動のワークフローを作る

DSOC R&Dの島です。ArcグループにてR&Dエンジニアを務めています。この記事を皮切りにR&D DevOps通信と題しまして、Arcグループの面々が、当社R&Dのエンジニアリングをよりよくするテーマで連載していく予定です。乞うご期待。 私は過去に旅行記しか書いてな…

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